生態系の変化ボヤキ

生態系の変化ボヤキ
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今年初めて栽培

毎日、暑い日が続いてますので夏野菜の収穫と水遣りに明け暮れています。その合間にエンドウ豆、ソラマメ畑の片づけと緑肥の種蒔きそして冬野菜の準備です。 今年、気まぐれから『紅花』と『ヘチマ』を栽培してみました。どちらも江戸時代に流行した作物で女Read More
生態系の変化ボヤキ

夏至の頃(2026)

今年の夏至は6/21で日の入りは7:11と日が長くなりました。今年の半分終わりです。梅雨入りをしたので、すべての生き物(草、木、虫、鳥、動物)が生き生きとしてすべてが美しいと感じます。梅雨時の暇人の話題とぼやきです。梅雨時のお久しぶり 昔はRead More
屋敷林の自然

2026年の春

子供の頃の春は、田んぼにはピンクの蓮華の花が、畑には黄色い菜の花が絨毯のように彩っていました。そしてあたり一帯がミツバチ、クマ蜂などのポリネーター達のブンブンという羽音でうなっていました。 今の川又農園にも菜花、ソラマメや実のなる樹木に花がRead More
生態系の変化ボヤキ

UHI社会は「ネオ縄文」になるのか?

新潟県の縄文博物館を見てから、イーロンマスクのUHI社会を思い出し、AIに対比してもらいました。
屋敷林の自然

雪の屋敷林

屋敷林のお陰で生態系のダイナミズムを感じることができます。
未分類

残念な柿の木!

秋の味覚の柿をクマが食べ、人間が放置しているので伐採するという報道が多いです。柿と日本人のつながりが切れていくようで寂しい。
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